お香でリラックス。生活の中に癒しを取り入れよう!

日常生活の中で、知らないうちにストレスと貯めてしまっていませんか?好きな香りを思い思いの方法で楽しむ事は、ストレスを知らないうちに発散させてくれる効果を持つのです!

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お線香の贈りもの

贈りものにお線香を贈る事もあります。

例えば喪中はがきなどをもらった時などには進物線香の贈りものをする事も多い様です。

誰かに贈りものとして贈るなら、日常的に使っている様なお線香ではなくて、贈答用など高級な物が贈られる事が多い様です。

相手が喜んでくれそうな物を選んで贈りましょう。

そして、熨斗やラッピングにもこだわりたいですね。

できれば、お悔やみのあいさつなども沿える事で、気持ちが伝わるのではないでしょうか。進物線香を贈られた方もきっと喜んでくれる事でしょう。

日常的にお墓参りをする事もあるかと思いますが、その際には線香、蝋燭、花や供物などを持って行かないといけません。

持参する事もありますが、お墓で売られている場合もある様ですね。売っていない場合には、近くのお店まで買いに行かないといけませんので、ちょっと不便かもしれませんね。

また簡単に掃除ができる物などもあった方がいいでしょう。お墓に行く時には天候が悪く、風が強い時などはマッチであれば、なかなか線香や蝋燭に火が付かない場合もあります。

少し余分に持っていく事をおすすめします。ライターも火が付きにくい場合もありますので、しっかりと残っている状態の物を持っていく様にしたいですね。

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好みが分かれるお線香

独特の香りが好きなので、しっかりとした香りのあるお線香を選びたいという人もいれば、それとは反対にあの香りはあまり好みではないという人もいます。

また、お線香の香りは問題ないが、煙において好き嫌いが分かれるという事もある様です。そのため、いろんなニーズに答える事ができる様に、お線香のラインナップは非常に幅広くなっているのが特徴です。

従来のお線香の香りばかりではなくて、コーヒーやラベンダーなどユニークな香りのお線香まで販売されています。香りを楽しみたいという人は、ぜひたくさんの種類を集めて日替わりで楽しむという事も可能かと思います。自分なりに楽しみながら利用する事ができればいいでしょう。

手に入りやすいお線香

もちろん仏具屋さんに行くと、お線香は売られています。

しかし、お線香は消耗品ですので購入する機会は比較的多いと思われます。そのたびに仏壇屋さんに行くというのもいいですが、面倒な場合には、コンビニやスーパーマーケットなどでも手に入る事でしょう。

お線香と併せてお供えするためのろうそくを購入する人もいる様です。普段よく訪れるお店でお線香やろうそくを手に入れる事ができるというのは、とても便利でしょう。

他の物を買うついでにお線香やろうそくを手に入れるのもいいでしょう。また、本格的な物や高級な物などが欲しい場合には、仏具屋さんで購入した方がいい場合もあると思われますので、状況に応じて使い分けるのもいいでしょう。

お香と線香の違いについて

香と線香の違いについて疑問感じる時はありませんか?

実は同じだとされています。通常の考え方は、線香は供養やお墓参りなどで使い、お香については部屋などの空間で香りを楽しみたい時に使うとされています。しかしながら、作り方は同じであることがあげられ、使う目的により変えていくことがあげられます。

最近では線香の種類もさまざまにあり、良い香りのものが数多く出ていますので、部屋で焚いたりして香りを楽しむような事もできます。

お香と線香を区別していくのではなく、線香を部屋の香りとして楽しんでみても、いいかも知れません。

お線香の保管の仕方は?

折角購入したお線香ですが、1日で使用できる事はまず不可能だと思います。そこで大事になってくるのが保管方法です。

まず基本としては①直射日光の当たるような場所には置かない②湿気が多い所には置かない③高温になってしまうような場所には置かないです。線香はとても湿気に弱いものですので、長らく保管する場合には乾燥した状態を保てるようにしましょう。

缶に入っているようなタイプでしたら、そのものをジップロックに入れて、缶に入れます。袋に入っているものもジップロックやサランラップなどにくるんでから入れるようにすると長持ちします。

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